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3D GALLERY / VIEWER

立体典蔵

Three.jsで組んだ手続き生成の3Dモデルを、ドラッグで回転させながら見るギャラリーです。景雲殿という木造楼閣と、航空機4機を収蔵しています。

どんなサイトか

写真や外部データではなく、Three.jsのジオメトリを組み合わせて手続き的に作った3Dモデルを収めたギャラリーです。左のモデル一覧から切り替え、視点ボタンで見る角度を選びます。

作りかた

WebGL(Three.js)とOrbitControlsで構成しています。航空機の一部は寸法や三面図をもとに再構成した機体形状です。

収蔵モデル

景雲殿(歇山頂の木造殿堂)、零戦二一型(三菱 A6M2 Model 21)、MB 152、MB 155、MB 157の5つです。航空機はいずれも実寸の全長・全幅・全高を再現しており、MB 152には参考にした三面図画像へのリンクがあります。

視点の操作

ドラッグで自由に回転し、ホイールまたはピンチで拡大縮小します。視点ボタンで斜景・正面・側面・俯瞰(建築は上から、機体は上面)へ飛べます。模型にフォーカスした状態なら、矢印キーで回転、+/-キーで拡大縮小もできます。景雲殿だけ、昼の光と軒先の灯りが点る宵の表示を切り替えられます。

データの扱い

すべてブラウザ内のWebGL描画で完結し、外部への送信はありません。